| 法人名 | 社会福祉法人未来・ねりま |
| 所在地 | 東京都練馬区豊玉中4-10-6 |
| 設 立 | 2007年4月1日 |
| 代表者 | 理事長 朝生 修一 |
| 運営施設 | 【就労継続支援B型】ねりま事業所 ねりま第二事業所 ねりま高松事業所 【共同生活援助】ねりまグループホーム高松 【児童発達支援】幼児教室とことこ 幼児教室とことこぽけっと 【相談支援】ねりま相談支援事業所みらい |
| 事業目的 | 障害者(児)の自立やさまざまなニーズにお応えするため、「ねりま事業所」、「ねりま第二事業所」、「ねりま高松事業所」が行う就労継続支援(B型)事業、「ねりまグループホーム高松」が行う共同生活援助事業及び「幼児教室とことこ」および「幼児教室とことこぽけっと」が行う児童発達支援等の障害者福祉サービスを提供することを目的としています。 また、相談支援事業(特定相談支援事業・障害児相談支援事業・一般相談支援事業)は、障害者(児)を対象に、適正な相談支援を行うことを目的としています。 |
| 後 援 | 🔗練馬手をつなぐ親の会 |
| 🔗福祉サービス第三者評価結果(福ナビ) | |
理事長ごあいさつ
皆さまに信頼され、
利用したいと思われる事業所をめざします
社会福祉法人未来・ねりま
理事長 朝生修一
私どもの社会福祉法人未来・ねりまは、練馬手をつなぐ親の会が母胎となって、2007年(平成19年)3月7日に設立されました。
同年4月1日には、それまで知的障害のあるお子さんたちのために親の会が運営していました小規模作業所「ねりま福祉作業所」を、当時の障害者自立支援法に基づく就労継続支援B型事業所である「ねりま事業所」として、未来・ねりまが運営を開始しました。
その後、法人事業として事業所ごとに歴史、歩みは異なりますが、就労継続支援B型事業所の「ねりま第二事業所」と「ねりま高松事業所」、幼児教室の「とことこ」と「とことこぽけっと」、ねりまグループホーム高松、ねりま相談支援事業所みらいを設立し、運営しております。これらの施設は、いずれもご本人、ご家族、関係者の皆様の期待にお応えするために設置してきたものであります。
これにより当法人では現在、幼児(児童発達支援)から成人(就労継続支援B型、グループホーム)までの事業を相談支援を含めてライフステージに応じた総合的な支援体制を確立いたしました。
私たちは、法人の理念であります利用者の尊重を何よりも大切にして、毎日の支援を行っております。
これからも利用者の皆様はもとより、ご家族の皆様、関係者の方々から信頼され利用したいと思われる事業所に、さらに地域の皆様から愛される事業所、法人となるよう努めてまいります。
なお、ホームページをご覧になって、お気づきの点、ご意見等がございましたらぜひお寄せください。利用者支援の一層の充実に役立たせていただきたいと存じます。











