沿革

1980年4月練馬区福祉会館(練馬区高野台2-25-1)の一部を借用して「ねりま福祉作業所」を指導員3名、利用者6名で発足。
1982年5月利用者増加に伴い、元福祉事務所(練馬区豊玉中4-13-22)に移転。
1986年4月石神井地区の元児童クラブ室を借用して、 「ねりま第二福祉作業所」を指導員3名、利用者8名で発足。
1996年9月「ねりま第二福祉作業所」を現在地、東大泉訓練作業室(東大泉2-1-15)に移転。
2000年4月「ねりま福祉作業所」を現在地(練馬区豊玉中4-10-6)に新築移転。
2007年4月「社会福祉法人 未来・ねりま」設立、「ねりま福祉作業所」を「ねりま事業所」として開設。
2009年4月「ねりま第二福祉作業所」を「ねりま第二事業所」として開設。
2010年4月「幼児教室」を「幼児教室 とことこ」として開設。
2011年6月「ねりま相談支援事業所」を開設。
2013年3月「本部事務局」、「ねりま相談支援事業所」と「練馬手をつなぐ親の会」を練馬区中村1-7-10 マーベラスA101号に移転。
2013年10月「ねりま高松事業所」「ねりまグループホーム高松」を練馬区高松4丁目に開設。
2017年3月法人設立10周年。7月14日、ホテルカデンツァ光が丘にて「法人設立10周年記念祝賀会」開催。
2019年1月「幼児教室とことこぽけっと」を練馬区高松4丁目に開設。
2026年8月「幼児教室 とことこ」を練馬区東大泉5-15-2に移転。